本印傳キーカバー
価格 ¥単色945 / セット2625(税込)
大好評いただいている本印傳シリーズから、印傳入門の方にぴったりなアイテム、キーカバーが登場!
印傳とは、鹿の革に漆で模様をつけたもので、古来より武具や甲冑などによく使われた日本を代表する伝統的な革製品です。正方形を交互に施した市松模様の印傳を使い、キーカバーを製作致しました。カラーは人気の黒 / 遊び心のある赤 / 上品な生成の三色。単色なら945円とかなりお手ごろな価格ですが、三色合わせてご購入いただくと、2,625円とかなりお得になります。
また、印傳キーホルダーも同時にリリース。キーカバーと同じ市松模様の印傳を使用しており、お色は黒ですので相性は勿論抜群です。こちらもご一緒に併せてみてはいかがでしょうか。プレゼントなどにも最適ですよ。
こだわりポイント
【市松】
江戸時代の歌舞伎役者・初代佐野市松が舞台でこの模様の袴を穿いたことから、市松模様という名で呼ばれるようになりました。
- 本印傳キーカバー

- 品番:DWT026
- 価格 単色945 / セット2625(税込)
- 別売キーホルダー+2,940円カラー/ DWT026-01 黒DWT026-02 深紅DWT026-03 生成DWT031 三色セット(黒・深紅・生成)文様/ 市松サイズ/ 幅37mm x 縦25mm x 厚み2mm素材/ 本印傳(鹿革・漆)



