本印傳ミニウォレット
価格 12,600円(税込)
達磨で人気の印傳シリーズにミニウォレットが登場。
印傳とは、鹿の革に漆で模様をつけたもので、古来より武具や甲冑などによく使われた日本を代表する伝統的な革製品です。
正方形を交互に施した市松模様の印傳を使い製作したこのミニウォレット。現在お使いのお財布には、使わない物がたくさん入っていませんか・・・?
今街中では小さな財布をスマートに持ち歩くのが主流になってきております。小さいながらも機能性は抜群のこのミニウォレットは、オンオフを選ばずあらゆるシーンで大活躍!
また、帯締めなどに使われる京組紐で組んだ、京都ブランドらしいウォレットロープとの相性も抜群です!このウォレットロープ「蛍」/3,045円もご一緒に併せてみてはいかがでしょうか。印傳シリーズの「ロングウォレット」と「ショートウォレット」もお楽しみくださいませ。
こだわりポイント
【市松】 江戸時代の歌舞伎役者・初代佐野市松が舞台でこの模様の袴を穿いたことから、市松模様という名で呼ばれるようになりました。着用イメージ
- 本印傳ミニウォレット

- 品番:DWT032
- 価格 12,600円(税込)
ウォレットロープ付は+3,045円
ギフトケース+315円
【ウォレット】カラー/ 黒(外)深紅(内)文様/ 市松サイズ/ 横幅110mm x 縦幅75mm x 厚み30mm素材/ 牛革、本印傳(鹿革・漆)内部仕様/ ポケットx3【ウォレットロープ 蛍】長さ/ 全長 630mm素材/ 絹、真鍮仕様/ 両端がクリップとなっております。









